【2018年ドラフト】城西国際大、湯浅翔太選手の略歴、出身と実績と特徴とは?

どうも!

つっつーです!

いよいよ2018年のドラフト会議が近づいてきました。

そこで、プロ志望届を提出した選手を紹介していこうと思います。

今回は、城西国際大、湯浅翔太選手の略歴、出身と実績と特徴をまとめてみました。

【スポンサーリンク】

城西国際大、湯浅翔太選手の略歴、出身

出身 不明
身長/体重 180cm/79kg
利き投/利き打 右投左打
ポジション 遊撃手
出身校 花咲徳栄高(埼玉)

高校時代は花咲徳栄高でしたが、12年13年の秋県大会で優勝を経験しているものの、甲子園出場は果たすことができませんでした。

城西国際大、湯浅翔太選手の実績

国際武道大進学後は、2年春から頭角を現してきており、打率.341、打点4の成績を残して打撃10傑に名を連ね、ベストナインにも輝きました。

2年秋は不調に陥りましたが、3年春は打率.370、本塁打1、打点11で打撃成績リーグ2位でベストナインに返り咲きました。

しかしながら3年秋以降は再度不調に陥り、目立った成績は残せていません。

【スポンサーリンク】

城西国際大、湯浅翔太選手の特徴

恵まれた体格の持ち主で、俊足巧打タイプのようです。

本塁打も打てる力を持っていますが実践では通算1本のみなので、アベレージタイプの打者になります。

プロ野球選手でいえば、広島東洋カープの野間選手のような打撃フォームとタイプです。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

下級生の頃に実績を残していますが、近年不調なのでドラフトで指名される可能性はやや低いと思われますが、期待しましょう!

関連記事で以下もどうぞ↓↓

関連記事はこちら【2018年ドラフト】国際武道大、伊藤将司選手の略歴、出身と実績と特徴とは?

その他の選手はサイトマップよりご覧ください。サイトマップはこちら

【スポンサーリンク】

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする