【2018年ドラフト】仙台大、望月隆晟選手の略歴、出身と実績と特徴とは?

どうも!

つっつーです!

いよいよ2018年のドラフト会議が近づいてきました。

そこで、プロ志望届を提出した選手を紹介していこうと思います。

今回は、仙台大、望月隆晟選手の略歴、出身と実績と特徴をまとめてみました。

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仙台大、望月隆晟選手の略歴、出身

出身 不明
身長/体重 163cm/65kg
利き投/利き打 右投左打
ポジション 二塁手・三塁手・外野手
出身校 東海大浦安(千葉)

高校時代は3年夏に1番バッターのリードオフマンとして出場しています。

残念ながら準決勝で東海大望洋に敗れて4強で甲子園出場は果たせませんでした。

仙台大、望月隆晟選手の実績

4年春は打率.258、31打数8安打、0本塁打、打点4、盗塁6を記録し、盗塁王を獲得しています。

4年秋は9月28日現在、打率.400、20打数8安打、2本塁打、打点7、盗塁4を記録しています。

2年秋にベストナイン(二塁手)、3年春にベストナイン(三塁手)、3年秋にベストナイン(DH)、3年春に最多盗塁賞を受賞しています。

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仙台大、望月隆晟選手の特徴

野球選手としては小柄ながらパンチ力と足もあるアベレージタイプの巧打者です。

年々成績を上げてきており、4年秋は2本塁打とパワーも魅せています。

2年は二塁手で、3年は三塁手とDHでベストナインを獲得し、4年は外野手で出場するなどユーティリティプレイヤーとしてチームに重宝されているようです。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

大学での実績は十分ですが、プロ球団からの談話が見かけられない不思議な選手になります。

内野外野がともに守れること、成績を学年を上げるごとに上げてきていることからまだまだ伸びしろがありそうですので是非指名されてほしいですね。

期待しましょう!

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