2018ドラフト(大学)

【2018年ドラフト】高千穂大、尾林直幸選手の略歴、出身と実績と特徴とは?

どうも!

つっつーです!

いよいよ2018年のドラフト会議が近づいてきました。

そこで、プロ志望届を提出した選手を紹介していこうと思います。

今回は、高千穂大、尾林直幸選手の略歴、出身と実績と特徴をまとめてみました。

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高千穂大、尾林直幸選手の略歴、出身

出身 不明
身長/体重 175cm/70kg
利き投/利き打 右投右打
ポジション 投手
出身校 実践学園高(東東京)

 

高校時代は2年からベンチ入りしています。

2年夏の大会は、2試合にリリーフ登板し、9投球回、被安打4、自責点1の成績を残しましたが、チームは3回戦で敗退しました。

3年夏の大会は、エースとして3試合に先発登板し、22.1投球回、被安打25、自責点5の成績を残しましたが、チームは3回戦で敗退しました。

甲子園出場経験はありません。

高千穂大、尾林直幸選手の実績

高千穂大は東京新大学野球連盟二部に所属しています。

チームは二部で上位争いをしており、2018年度は春に優勝で3季連続の優勝、秋も10/15現在1位に位置しています。

尾林選手は先発投手を任されており、2018年秋は4試合に登板し、3勝の成績を残しています。

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高千穂大、尾林直幸選手の特徴

最速144km/hの直球に、スライダー、カーブ、シンカー、シュートをあやつるサイドスロー右腕です。

まっすぐで押しつつ、スライダーとカーブで打者のタイミングを外す投球が特徴です。

決め球にはシンカーを使う頻度が高いようです。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

情報が少ない投手ですが、持っている素質は高いものに思います。

水面下で動いている球団があれば、ドラフトで指名される可能性はなくはないと思います。

期待しましょう!

 

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